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ラフィーネS
「ラフィーネS」は日本語に直すと「洗練された(ラフィーネ)強い(ストロング)建物」という意味です。
ハウスクープ-不動産物件情報誌 快傑ホームズ




山清の家は太い構造材を使い、昔ながらの技術を活かした木造在来工法の家を自社一貫の取り組みのもとで応えてきました。それによって、建て主の要望に十分に応え、限られた条件と予算内で、最も良い住まいを提案。これが山清の家づくりの基本です。

こした家づくりの質をもっと上げていこうと山清は、国土交通大臣指定評価機関であるJIO(日本住宅保証検査機構)による現場検査を導入し、その検査を通して「欠陥のない住まい」、万全のサポート体制を整備した「安心の住まい」の実現に取り組んでいます。

これは山清にとっては、今までの設計力や技術力が問われる厳しい検査。しかし、お客様にとっては、品質のよい住まいが、第三者機関によって保証されるとともに10年の瑕疵保証と地盤保証が受けられます。

山清は時代の要望に応え、より確かな住まいづくりが実現できるよう努力しています。

●JIO(日本住宅保証検査機構)とは

よりよい住宅の提供と技術の向上の一環として、山清が導入したJIOは、「住宅の品質確保の促進等に関する法律」により、国土交通大臣の指定を受け、住宅の品質や性能評価を客観的に行う第三者機関。検査した物件には保険会社からの保険が適用され、公正中立な検査・評価を通して“安心と信頼の家づくり”を支援します。

JIOの特徴は、お施主と必ず面談し、お施主がもっている不安や心配事に一つ一つ答えるところにあります。検査する機関は数多くありますが、ここまでのサポートをする機関はなかなかありません。地盤調査時には、地盤報告書、引渡し後は、検査報告書などが提出され、安心と信頼が本物のモノになります。

● 「工務店さんを信頼しないわけではありませんが、やはり第三者機関が施工チェックしてくれることはとても安心です。さらに、10年保証が工務店だけの保証ではなく、保険会社の保証もつくのでさらに安心ですね。」


●「瑕疵保証の義務化は知っていましたが、検査員の事前説明で、瑕疵と一般クレームとの違いや、基礎の配筋検査、構造体検査、断熱材検査、完成検査も合計4回の検査と報告書の提出の説明も受け、欠陥を作らないシステムに関心を持ちました。」


●「私たち素人には、実際のところ施工の善し悪しはわかりません。しかし、JIOの検査時に立ち会わせてもらい、検査風景や内容、写真撮影、疑問点の質問にも答えてもらい、不安に思っていたことを解消することが出来ました。」
基礎配筋検査 断熱材検査



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